フイリピン産マンゴカラバオ種
とも呼ばれます。
世界各地には600種以上の品種があり、フィリピン産は果皮が黄色で果肉が鮮黄色のカラバオ・Carabao種-果形が水牛(カラバオ)の体型に似ていることから名前が付いた。
また、形が細長くペリカンのくちばしに似ていることからペリカンマンゴーとも名前が付けられています。沢山の呼び名を持つ、フィリピン産のフィリピンマンゴーはとても親しみのあるマンゴーです。
日本に輸入されているマンゴーは(種類問わず)
フィリピンは2012年現在第2位です。
スーパーでペリカンの口ばしの形をした、
黄色のマンゴーを見かけることも多いと思います。
マンゴーは、チェリモヤやマンゴスチンとともに
世界三大美果の1つに数えられている果物ですが、
昨今は馴染みやすくなったマンゴーです。
生で食べるマンゴーもとても美味ですが、
ドライマンゴーは水分を抜いてあるので 栄養価が高く保存も効きます。
GUADALUPE(ガダルーペ)ドライマンゴーは、セブ産のカラバオマンゴーを使用。
フィリピンで獲れるカラバオマンゴーは、ベーターカロテンが豊富で、
色鮮やかな黄色のマンゴーです。
特徴は、甘さと酸味のバランスがとても絶妙で、
口当たりや舌触りが滑らか!
世界中のマンゴーと比較しても、トップクラスのマンゴー。
日本人の口に良く合うマンゴーと言われ、一番流通している種類のマンゴーです。
脂質が少ないのも特徴です。
Copyright © 2012 CY TRADING CORP.LTD.